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施工例

2020/5/21

AMDS アストンマーティン専用テスター

「現代のクルマは専用テスターがないと診ることができない」

なんて言葉をよく耳にするようになりましたが、工具メーカーさんの努力により汎用テスターの性能も上がり、整備の方向性を決めることのできるような物も出てきているようです。

しかし、整備の方向性だけでは修理できないのが現状で、ダイアグノーシス、フラッシュ、コーディング、データーロガー、マニュアル、配線図、を駆使して絞り込めなければメンテナンスは先に進まないのです。

当社では、豊富な経験と専用テスターでトラブルシューティングし、最良の修理やメンテナンスを提案させていただきます。

「あれ、おかしいな?」と少しでも変調を感じられたら、早め早めにご相談ください。

 

「ハイキシステム ハヤイジキニ テンケンヒツヨウ」

ワーニングメッセージの一つで、一般にチェックエンジンワーニングです。

原因は様々で、専用テスターでの診断が必要になります。

 

専用テスターならではのデーターロガー機能の一例です。

V12エンジン1気筒づつの状態をチェックできます。

 

ワークショップマニュアル、配線図を取り揃え、車種別に対応できる体制を整えております。

テスター診断料金 12,000円 ※トラブルシューティングは別途費用がかかります